LLACのALを3つ頂けました!
イケハヤさんがVoicyで「3つの人は加点」とおっしゃっていましたが、たまたま私は運が良かっただけ。
でも、トップマーケターの計らいを頂けました。
普段の行いは間違っていない?!と信じたいです。
2022年は大病したり色々あったので、イケハヤさん以外にも神様が加点してくれたのかも。
でも一方で、本当に本当に猫ちゃんが欲しかったけど外れてしまった人がいることを忘れてはなりません。
そのような人もいるということを念頭に置いて今回は記事を書いています。
御三家NFTを持っているとドヤれる|マーケターが心に刻むべき使命と、2023年のNFT
LLACのALを授かって感じたこと
ALをもらえるまでは、欲しい々という煩悩大爆発で、いただいてからは、自分は授けられたのだから何かしらの役割や意味があると思い、大事にしなきゃという重大な責任感(プレッシャー)が芽生え、
持っていても持っていなくても考えさせられる「LLACのAL」。
「#LLACのAL」というワードがTwitterトレンドになっていましたね。
当たらなかった人もいるというのに贅沢なことを言ってすみません。
アローリスト(AL)疲れ問題
ALもらうために消耗する人がいます。
本末転倒ですよね。
そのプロジェクトのことが好きで楽しんでいれば「アローリスト疲れ」にはならないと思うのですが。
疲弊してしまう人はそもそも、そのプロジェクトが合っていないのかもしれません。
自分に合った他のプロジェクトに参加したり、応援したりする方が、プロジェクトもご自身もwinwinですよね!
著者は絵が描けないのでファンアートとかの企画には一切参加できないのですが、
コミュニティ内でのコンペや自分が参加できそうなイベントには無理のない範囲で参加させてもらっているので特段疲れたりはしていません。
ガチホ文化圏
NFTを買ってすぐ転売する人が増えると一気に価格が下がり、プロジェクトの価値も下がってしまいます。
そのため運営側は「自分たちのプロジェクトに貢献してくれる人(ガチホしてくれる人)」俗にいうダイヤモンドハンドにALを配ることが今のマーケティングトレンドになっています。
このマーケティング戦略は、ホルダーの忠誠心とプロジェクトとの絆を強め、最終的にガチホしている人にとって長期的な価値を提供することが目的です。
二次流通で手に入れる
NFTの二次流通と言えば『OpenSea』がメジャーです。
分かりやすく言うとメルカリみたいな感じなのですが、価格はだいぶ高いです。
なぜなら、売る人が価格を決めるからと、あまり手放す人がいないから。
需要と共有の関係で、LLACはフロア価格が5ETH(約75万円)なんてタイミングもありました。
かんたんに「二次買うから」と言えない状況なのは確かです。
また、NFTを購入しても必ずしも価格上がらないことに注意が必要で、その点を考慮して予算を設定する必要があります。
とはいえ、NFTを購入し所有することの満足感は、二次で手に入れたことに見合うだけの価値を実感できるでしょう。
日本のNFT御三家
日本のNFT御三家と言えば、『CNP』『APP』『LLAC』です。
「持ってて良かったCNP」というフレーズ聞いたことないですか?
それぞれ格安ミントで始まったプロジェクトですが、熱狂的なファンが多いのが特徴です。
さらにプロジェクトごとのロードマップがしっかりしているのとファンを飽きささない展開が用意されているが魅力の一つです。
最近では、御三家を持っているステータス的な自慢をされる方もいらっしゃいます。
あ、ちなみに著者も御三家持っていますよ!とちょっとだけ自慢しちゃいます。
今後ALをもらいたい!マーケターに選ばれるためには?
どのような振る舞いがマーケターに好まれるか、ここまでの記事でおわかりですよね?
御三家をもっていて、二次で拾ってくれて、もちろんガチホで!
これは黎明期でNFTを触ってきた人なので、既に行動できている人なのです。
今や二次で買おうとしても買えない金額の御三家たち。
でも今からでもぜんぜん出来ることはあるのです。
例えばNFTのセミナー参加後にブログで感想を書いてくれたり、
自分が買える範囲(御三家以外)でNFTを二次で購入したり、
Twitterの運用もちゃんとしていてフォロワー数がある程度いて影響力を持っていたり、
あとDYORができることも大切です。自分で調べることができるスキルがあったり、
ウォレットにちゃんとETHがはいっていたり、
できることは、まだまだあるのです!
早速、行動あるのみです。
今からでも遅くない!日本のNFTを二次流通で買いガチホ文化圏で御三家を持っているとドヤれる|まとめ
「一攫千金」を目指すのではなく、みんなでプロジェクトを盛り上げてNFTの価値を高めるための「ガチホ文化」は、最終的に金銭面だけでない満足感や幸福度を与えてくれることでしょう。
「まだNFTやってないの?」と言われないためにも日々自分ができることに取り組んでくれると嬉しいです。
そして2023年にNFTに新規参入してくれる人が増えることを願って頑張りたいと思います!